| 数専ゼミ通信教育センター |
| 《学習記録システム》 92点突破をねらう戦略的学習法! |
| 解けなかった問題は,たとえ解き方を覚えたとしても ほっておけば,1週間後にもやはり解けません だから 解けなかった問題は,1週間後にもう一度解いてみる必要あります 解けない問題がなくなれば,おのずと結果は出るはずです! |
| この原理をもとにした学習法が《学習記録システム》です。 「中学数学講座」を《学習記録システム》を使って学習するならば… 学校の定期テストでは,92点を突破する学力を身につけることができるはずです… |
| 《学習記録システム》では,次の3ステップで学習を進めます。 |
| 【1】 学習結果を「学習報告書」に記録し,これをセンターヘFAXで送信する |
| (1) 「学習報告書」は,数専ゼミのホームページ(HP)からダウンロードできます。 数専ゼミのHPのURL www.suusen.com *「学習報告書」のサンプル→【Sample】 (2) 問題を解くごとに,【評価】の決め方の基準をもとに,「学習報告書」に復習計画を, C,B,Aで評価して記録します。 *評価は,過去を「懺悔」するのではなく,今後何をすべきかを計画するものです。 (3) 一日の学習が終わったら,「学習の反省」を書いて,この「学習報告書」をセンターへ FAXで送信します。 −−−評価結果は,2,3日中にあなたのインターネット上の《学習記録》に記録されます。 これは,パスワードを使っていつでも見ることができます。 *《学習記録》のサンプル→【Sample】 |
| 【2】 《学習記録》を見て,C評価問題をチェック&復習する |
| また,必要ならば「基礎を固める学習」をする (1) 1週間くらいあとに,C評価の問題はもう一度解いてみます。 あなたがC評価した問題には,《学習記録》画面に「復習」ボタンが貼ってあります。 これをクリックすると,「復習教材」をダウンロードすることができます。 これを使って解けるかどうかをチェックします。 解ければOKですが,解けなかったときには,もう一度解き方を練習して覚え直します。 答案の部分を隠して,計算紙に正解が出せるようになるまで繰り返し練習することがコツ です。いざ書こうと思っても,理解が浅いと書けません。資料を何も見ないで正解を導け るようになることが大切なのです。 (2) また,基礎となる知識や技術が欠けていると思われる問題には,★がついています。 この★をクリックすると,基礎を固めるための教材をダウンロードすることができます。 これを使って,問題を解く基礎となる学力(土台)をしっかりと作り直して下さい。 *これは,あなたが「学習の反省」の中で復習する必要があると記事に書いたことを資料 として何を学習すべきかを判断して決めます。 |
| 【3】 テスト前日に,C評価問題をチェック&復習する |
| (1) 手順は,【2】の(1)と同じです。 「解けなかった問題」は2度チェックし,3回学習することになります。 これで,テスト対策が完璧になります。これで80点以上取れないときは… 次に紹介する「定期テスト対策・点検テスト」もテスト対策に加えてみて下さい。 (2) (オプション:定期テスト対策・点検テスト) テスト範囲全体を総復習しておきたいという人のために… テストが近くなると,学校から「テスト範囲表」を渡されると思います。 それをFAXで送信して下さい。 その範囲の「定期テスト対策・点検テスト」をアップロードします。 テストの1週間くらい前からこれを使ってテスト対策学習を行って下さい。 これには,解けなかったときは,中学数学講座のどのbフどのページを復習すればいいか をガイドしてあります。その部分も合わせて復習しておけばより一層完璧になります。 これは《学習記録》のあなたの「個人用メニュ−」画面よりダウンロードできます。 *「定期テスト対策・点検テスト」のサンプル→【Sample】 |
| ★ |
| このように《学習記録システム》は,解けない問題を見つけ出し,それをひとつづつつぶしていくことによってすべての問題を解けるようにする学習システムです。 80点台から点を伸ばせない人の多くが「同じ間違い」を繰り返してしています。 これを徹底的になくする方法で学習すれば,学校の定期テストならば,92点以上をとることができるようになるはずです。 ぜひ,《学習記録システム》を利用して安定して92点以上を取り,志望校の合格を勝ち取って下さい。 ■《学習記録システム》のご利用方法についてはこちらからご案内致します。→ 【LR_System User Guide】 |
| 「《学習記録システム》利用マニュアル」の印刷はこちらから→【Manyual Print】 |